2016年08月16日

お盆明け・・・!

おはようございます。

雲の多い少し暗めの朝を迎えている田川です。

お盆が終わると蝉の声は無くなり秋虫の鳴声だけが心地よく響いています。

施術所の温度計は29.6℃湿度62%を示しています。

あけ.JPG

お盆休みを家族で里帰り、のんびり過ごしたり、思い思いにリフレッシできる連休。
楽しい時間が過ごせる一方で、連休が明けると体調の変化を感じる人も少なくないようです。

「肩が凝っているなぁ」「だるいなぁ」「外食続きで胃の調子がいまひとつ…」など。
休み明けの朝起きるのも、何となく目覚めが悪くてスッキリしない人もいるかもしれません。
休日の間にリフレッシュしたはずなのに、こうも体調が思わしくないと、気分良く1日のスタートもきれませんよね。
こうした不調を長引かせてしまうと、複数の体調不良が生じたり、この状態からすっきり抜け出せなくなってしまいがち。なるべく早めにケアするようにしましょう。

連休後、体調を回復させるポイント

上に挙げたような症状が緩和されるよう、生活の中に取り入れたポイントを挙げていきます。連休前に体調が良かった人は、連休前の生活に戻すだけでも、体調が回復するかもしれませんが、肩こりや背中の張りが気になるケースでは、積極的に体を動かした方が早く楽になることもあります。
ポイント1 両肩を上下に動かしてみる
肩こりが強まる傾向にある時は、両肩に力が入っていることが多いです。両肩をすくめて5秒間キープした後に、脱力をしてストンと肩を落としましょう。これを3回ほど繰り返したあと、リズミカルに両肩を上下に動かし、さらに両肩のリラックスを促します。

ポイント2 睡眠時間を確保する

目覚めがすっきりするよう起床時間を調整しましょう
連休中、特に遊びも含めて忙しかった人は、布団に横になり眠る時間を十分にとりましょう。可能であれば23時頃を就寝時間にできると良いと思います。必要な睡眠時間には個人差があるため、気にし過ぎては良くありませんが、日中眠気が強いようであれば、起床時間を前後20分ほどずらして、すっきり目覚められるかを試してみましょう。

ポイント3 食生活を考えてみる
旅行先での飲食やお付き合いでの飲酒など、何かと胃に負担をかけたかも…という人は、内臓も疲労回復できるように、数日間でも良いですので、食生活を考え直してみましょう。お菓子類、アルコール、脂肪分の多い食事が多かった人は、それらを控えて、野菜、豆製品の種類を増やしビタミン摂取を心がけたり、梅干しや酢を調味料として利用するとクエン酸が疲労回復に役立つかもしれません。

お盆明け体調がすぐれないと思われる方は早めのケアをおススメします。

おかしぃなぁ?と思ったら今すぐお電話を・・・・0947-32-2325

さあ!お盆明け一番の笑顔で

今日も一日顏晴ります!

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☆からだ回復センター 田川
☆代表 大久保 礼賢
☆〒822-1401
☆福岡県田川郡香春町大字採銅所5437番地
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posted by hiro at 05:40| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 施術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする