2016年12月08日

寒い日の寝る前は・・・!

おはようございます。

久々に吐く息が白い朝となりました。

施術所の温度計は8.8℃湿度58%を示しています。

昨日はこの冬一番の冷え込みだとかTVで言われていましたが

皆さんの地域は如何でしたか?

ねる.JPG

今回は寒い夜に良く眠れるコツをご紹介いたします。

寒い夜にぐっすり快眠するコツ
1. 朝食に牛乳・バナナを食べる
夜ぐっすり快眠するためには、眠りを促すホルモンを夜上手に作り出すことがポイント。
牛乳、バナナ、魚やナッツ類などにはトリプトファンと呼ぶアミノ酸が含まれており、
夜になると、メラトニンという眠りを促すホルモンをつくるもとになります。

2. 厚着をしない
厚着をすると、スムーズな寝返りを妨げ、肩こりや腰痛、血液循環の妨げになるなど、
睡眠リズムに悪影響を与える要因になります。
また、重ね着をしすぎると汗が蒸発しにくなり、体の熱が発散されず寝苦しくなります。

3. 掛け布団を重ねすぎない
厚着をするのと同様、掛け布団が重すぎると、寝返りに必要以上に力が入るため、
ぐっすり眠ることの妨げになります。
敷き布団を温かいものに替えて調整するのが効果的です。

4. しめつけのきつい靴下を履かない
冷え性の方は靴下をはいて寝る方も多いと思いますが、足を圧迫するような靴下は、
足首や指の血行を阻害し、かえって冷えを悪化させることにもつながります。

5. マスクをして寝る
マスクをしていると鼻のなかに冷たい空気が入らないため保温効果が高まり、
体温も下がりにくくなります。
また、お肌の乾燥対策にもなるため、女性におすすめです。

6. 布団乾燥機や湯たんぽで温める
就寝前の15分〜30分温める目的で布団乾燥機を使用すれば、
ふとんの中を快眠温度まですぐにあたためることができ、ポカポカで眠ることができます。
同様に、湯たんぽを使うのも効果的です。

7. ぬるめのお風呂に入って寝る
体を芯から温めるもっとも効率の良い方法は、何といっても入浴です。
ぬるめのお湯に浸かり、お風呂から上がって1時間後には床につくようにすれば
体がポカポカした状態のまま眠れます。
また、体力も消耗するので自然に眠気を誘います
(体を温めすぎると、かえって寝つきが悪くなる場合もあります)。

今晩試してみては如何でしょうか?

寒い一日になりそうですが

今日も笑顔で顔晴ります!

肩こり・腰痛が気になる方は

まずは、お気軽にご相談を!

・腰痛・腰痛椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

・股関節痛・ぎっくり腰・首の痛み・頸椎症

・頸椎椎間板ヘルニア・肩こり・四十肩・野球肩・野球肘

・五十肩・膝痛・しびれ・ギックリ腰・頭痛・ぜんそく

・背中の痛み・足の痺れ・手のシビレ・ストレートネック・スポーツ障害

●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
☆からだ回復センター 田川
☆代表 大久保 礼賢
☆〒822-1401
☆福岡県田川郡香春町大字採銅所5437番地
☆0947-32-2325
☆HPはこちらから>>http://www.t-kaifuku.com
☆モバイル会員登録>>http://kaifukucenter-tagawa.com/
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
posted by hiro at 05:50| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 施術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする