2019年04月04日

車内の乾燥に・・・!

おはようございます。

ほんのりと明るくなりかけた空に幾つもの星が輝いている

少し冷っとする朝を迎えている田川です。

施術所の温度計は8.9℃湿度41%を示しています。

4月のこの時期は外は少し寒いのですが

クルマの中はポカポカと暖かな時期でも有ります。


くるま.JPG

暖かい車内は快適ですが、乾燥しがちです。

車の中は、密閉された狭い空間。

知らないうちに喉が乾燥して調子が悪くなってきた、

なんてこともあるかもしれません。

せっかくのドライブを楽しむためにも、車内では喉や肌の潤いを保っておきましょう。



1. 濡れタオルをもつ

このように、濡れタオルをジップロックにいれておき、開封して置いておくことで、

湿気を車内に分散することができます。

また、車内で食事を取る際にも、この濡れタオルを手拭き用の

おしぼりとしても使うことができます。



2. 必要のないときはエアコンを消す

車内の温度が上がり、暖房の必要がなくなったら、つけたままにするのではなく、

弱目にしたり、一旦オフにしましょう。

必要のあるときに、必要な分だけ使う、エコ暖房を心がけることも乾燥対策につながります。

また、エアコンをつけているとしてもときどきは窓を開けて換気をしたり、

風の当たる方向を変えたりして、車内の空気回りを変えることも効果的です。



3. こまめに水分を取る

エアコンの位置も近い席では特に、暖房が顔に当たりやすく、喉が乾燥しがちです。

こまめに水やお茶などを飲み、喉を潤しておきましょう。



4. 保湿スプレーを使う

そして、こちらは保湿スプレーです。シュッシュ!と車内に吹きかけることで、

乾燥する車内の湿度を少し上げることができます。

空き容器に水をいれておけばいつでも使えるので、車に常備しておくと便利ですね。

信号待ちの際やお迎えの待ち時間などにシュッシュッと車内に水分を拡散しておきましょう。



肌や喉の潤いをキープするために、水分をこまめに取り、

必要なとき以外はエアコンをオフにしましょう。

楽しいドライブのお供に、濡れタオルや保湿スプレーも、ぜひ活用してみてくださいね。



車内も室内も笑顔も潤いが大切ですね!



潤いのある笑顔で



今日も一日顏晴ります!



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posted by hiro at 05:35| 福岡 ☀| Comment(0) | 施術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする