2015年08月17日

連休明けは・・・!

おはようございます。

夜が明けるのが日々遅くなっていっている様に感じています。

今朝もカナカナゼミの声と一匹の秋虫の声が田川の朝を迎えさせてくれています。

施術所の温度計は27.8℃湿度65%を示しています。

皆さんはこの「お盆」如何お過ごしだったでしょうか?

私は長男・次男の時間差の帰省によりバタバタと

そして義父の初盆と

お盆に帰省された方の施術と

アチラコチラで結構「人気物」でした(笑)

さあ!今日からお仕事・・・と言われる方も多いのではないかと思われますが

あら!からだが・・・・と言われる方も多いのかなぁ?

連休後、体調を回復させるポイント

ポイント1  両肩を上下に動かしてみる
肩こりが強まる傾向にある時は、両肩に力が入っていることが多いです。両肩をすくめて5秒間キープした後に、脱力をしてストンと肩を落としましょう。これを3回ほど繰り返したあと、リズミカルに両肩を上下に動かし、さらに両肩のリラックスを促します。

ポイント2  睡眠時間を確保する
目覚めがすっきりするよう起床時間を調整しましょう
目覚めがすっきりするよう起床時間を調整しましょう
連休中、特に遊びも含めて忙しかった人は、布団に横になり眠る時間を十分にとりましょう。可能であれば23時頃を就寝時間にできると良いと思います。必要な睡眠時間には個人差があるため、気にし過ぎては良くありませんが、日中眠気が強いようであれば、起床時間を前後20分ほどずらして、すっきり目覚められるかを試してみましょう。

ポイント3  食生活を考えてみる
旅行先での飲食やお付き合いでの飲酒など、何かと胃に負担をかけたかも…という人は、内臓も疲労回復できるように、数日間でも良いですので、食生活を考え直してみましょう。お菓子類、アルコール、脂肪分の多い食事が多かった人は、それらを控えて、野菜、豆製品の種類を増やしビタミン摂取を心がけたり、梅干しや酢を調味料として利用するとクエン酸が疲労回復に役立つかもしれません。

ポイント4  休日にどう過ごしたいかイメージをする
せっかくの連休を、自分の思う通りに過ごすことができなかった人や、疲労が蓄積されてしまったと感じる人は、次の休日はどのように過ごしたいか、なるべく詳しくイメージしてみましょう。休日の朝、気持ちよく目覚めるところからイメージできると良いと思います。そして、可能であれば休日に実行してみましょう。疲労感がある人は、休息を優先させてください。

連休前の生活習慣に早く戻すように心がけましょう!

お盆明けの一日

今日も笑顔で顏晴ります!

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☆からだ回復センター 田川
☆代表 大久保 礼賢
☆〒822-1401
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posted by hiro at 05:52| 福岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 施術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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