2017年02月21日

激しい寒暖差・・・!

おはようございます。

昨日の雨は上がり少し寒い朝を迎えている田川です。

施術所の温度計は11.2℃湿度52%を示しています。

強い雨・強い風そして激しい気温の変化と予想外の一日でしたが

皆さん体調は崩してませんか?

昨日来られた方の中には特別に肩が痛いとか非常に眠いとか

言われている方が数人おられました。

寒暖さ.JPG

この時期は気温の寒暖差が激しい時期でも有りますので

体調管理も難しいとは思われますがこんな対策は如何でしょうか!

寒暖差の激しい時期に対策したいこと5つ

季節の変わり目は、自律神経の乱れによりさまざまな体調不良を起こしやすい事はご存知ですよね。
寒暖差の激しい時期は、体と心のストレスを減らし自律神経を整えるよう努めましょう。
そのために対策したいことを5つお教えします。

(1)いつもより多めの睡眠
免疫力を上げるためには睡眠が最も重要。睡眠中は副交感神経が優位に働き、体や心の疲れを癒やします。

(2)生活のリズムを整える
規則正しく寝起きし、できるだけ決まった時間に食事を摂るようにしましょう。生活のリズム、すなわち体内時計を整えることで、交感神経と副交感神経のバランスが取れるようになります。

(3)リラックスタイムを設ける
ぬるめのお風呂にゆっくりつかったり、照明を落とした部屋で静かな音楽を聴いたり…体と心をリラックスさせることで、副交感神経が優位に働くようになります。

(4)運動する習慣をつける
1日5分から、ストレッチでも構いません。毎日少しずつでも運動するようにしましょう。かといって、急に激しい運動をはじめるのは逆効果。無理のない範囲で、生活に運動を取り入れてみてください。

(5)栄養バランスに配慮する
ビタミン、ミネラル、カルシウムなどは自律神経を整えます。偏った食事はNG!きちんと3食、栄養バランスの取れた食事を摂るよう心がけてください。

この5つ以外にも、カラダの歪みも関係して来ます。
時々はからだの歪みをチェックして下さいね!

どんな変化にも対応できる明るい笑顔で

今日も一日顔晴ります!
肩こり・腰痛が気になる方は

まずは、お気軽にご相談を!

・腰痛・腰痛椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

・股関節痛・ぎっくり腰・首の痛み・頸椎症

・頸椎椎間板ヘルニア・肩こり・四十肩・野球肩・野球肘

・五十肩・膝痛・しびれ・ギックリ腰・頭痛・ぜんそく

・背中の痛み・足の痺れ・手のシビレ・ストレートネック・スポーツ障害

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☆からだ回復センター 田川
☆代表 大久保 礼賢
☆〒822-1401
☆福岡県田川郡香春町大字採銅所5437番地
☆0947-32-2325
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posted by hiro at 05:46| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 施術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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