2018年08月10日

お盆の過ごし方・・・!

おはようございます。



まだ薄暗い空に今にも無くなりそうな月光が見えている



少し涼しい朝を迎えている田川です。



遠くからは蝉の鳴声・近くからは秋虫の鳴き声が聞こえてきてます。



施術所の温度計は26.9℃湿度53%を示しています。



おぼん.JPG



今日を一日頑張れば明日から「お盆休み」の方も多いと思いますが



お盆休みは生活リズムも崩れてしまいがちです。



この休みに【熱中症や、夏バテ対策】など体調管理をしっかりして、

夏の後半を楽しみましょう!



【お盆休みの体調管理】

お盆の間はレジャーやお墓参りなど、外出する機会が多くなります。

喉が乾いたと感じる前の定期的な水分補給や、疲れが出る前に、

こまめに涼しい場所で休憩をとるように心掛けましょう。



年配の方やお子さんが一緒のときには、特に気を付けてあげて下さい。



★外出時の水分補給は緑茶や利尿作用があるものを避けましょう。

(緑茶、コーヒー、ビールなどのアルコール)



麦茶やほうじ茶、水などがおすすめです。



冷えた飲み物のとりすぎは冷えの元、清涼飲料水は糖分のとりすぎになります。



★濡らしたタオルで体を拭いたり、首に冷たいタオルを巻いて、

体の熱を逃がしましょう。



お盆期間中は特に、食生活も乱れに注意。



気が緩んで美味しいものを、たくさん食べてしまいがちですが、

ただでさえ暑さで体力が低下している時期に、胃腸に負担がかかるような

食事をしてしまうと、不調の原因になります。



また、ついつい冷たいものを選び、胃腸が弱ってしまいます。



★豆腐など消化が良く栄養価が高いものを食べましょう。



ビタミンB1が多く含まれている豚肉や、
クエン酸やアミノ酸が含まれている物もおすすめです。



また、お盆休暇中は、レジャーで気分が高揚し、精神は充実しているので

疲労に気付きにくいものです。



お盆休み明けにツケが回って来ないように、気をつけたいですね!



★湯船に浸かっての入浴や、しっかりと睡眠時間をとるなどして、

疲労を回復させましょう。



★お盆休み中の疲れは、お盆休み中に取ってしまいましょう。

残りの夏の体調が違ってきますよ!



暑い一日になりそうですが



涼しい笑顔で



今日も一日顔晴ります!



肩こり・腰痛が気になる方は

まずは、お気軽にご相談を!


・腰痛・腰痛椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

・股関節痛・ぎっくり腰・首の痛み・頸椎症

・頸椎椎間板ヘルニア・肩こり・四十肩・野球肩・野球肘

・五十肩・膝痛・しびれ・ギックリ腰・頭痛・ぜんそく

・背中の痛み・足の痺れ・手のシビレ・ストレートネック・スポーツ障害



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☆からだ回復センター 田川

☆代表 大久保 礼賢

☆〒822-1401

☆福岡県田川郡香春町大字採銅所5437番地

☆0947-32-2325

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posted by hiro at 05:46| 福岡 ☀| Comment(0) | 施術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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