2018年08月28日

夏の終わりの気温に・・・!

おはようございます。



西の山際に丸い綺麗な月が沈んで行ってる



少し涼しい朝を迎えている田川です。



施術所の温度計は27.9℃湿度53%を示しています。



暑い日が続いていますが朝晩の気温に少しずつ変化が出てきました。



なつばて.JPG



夏の終わりの気温の変化に要注意



夏バテというと、真夏の暑さに体力を消耗した結果起こる

食欲不振などの体の不調をいうのが一般的です。

しかし、夏が終わり涼しくなってきたころに、暑さによる疲れが蓄積した体が

朝晩の急激な気温の変化に対応できず、かぜをひいたり、

体重が減ってしまったりなど、体調を崩してしまうことがあります。

これらの症状も夏バテと同様ですが、「夏バテ後遺症」や「秋バテ」などとも呼ばれています。
夏バテにならなかった人でも、季節の変わり目は気温や湿度、

気圧の変化などによって体調を崩しやすくなります。

疲れが蓄積した体にはなおさらのこと。

夏バテ後遺症を引きずらないためには、早めに体の疲れをとってあげることが大切です。



温かいスープで体を温める

弱った胃腸の調子を温かいスープなどで整えましょう



衣服や入浴で体を温める

日中はまだまだ暑いからと一日中夏の服装のままでいると体が冷えてしまいます。

特に明け方はぐっと気温が下がりますので薄着のままで寝ないこと。

また、2日に1回は湯船に浸かって体を温めましょう。



週末はゆったり過ごして体を休める

季節の変わり目でもある初秋は、夏の疲れを残さないための体の調整期間に充てましょう。

週末にはできるだけ横になる時間を増やしたりして、

「だら〜」とゆったり過ごすことも大切です。

ただし、起床や就寝、食事の時間は、規則正しく一定にというのが基本です。



まだまだ暑い日が続きそうですが「夏バテ」「秋バテ」対策をしっかりやって下さい!



今日も笑顔で顏晴ります!



肩こり・腰痛が気になる方は

まずは、お気軽にご相談を!


・腰痛・腰痛椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

・股関節痛・ぎっくり腰・首の痛み・頸椎症

・頸椎椎間板ヘルニア・肩こり・四十肩・野球肩・野球肘

・五十肩・膝痛・しびれ・ギックリ腰・頭痛・ぜんそく

・背中の痛み・足の痺れ・手のシビレ・ストレートネック・スポーツ障害



●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○

☆からだ回復センター 田川

☆代表 大久保 礼賢

☆〒822-1401

☆福岡県田川郡香春町大字採銅所5437番地

☆0947-32-2325

☆HPはこちらから>>http://www.t-kaifuku.com

☆モバイル会員登録>>http://kaifukucenter-tagawa.com/

●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
posted by hiro at 05:55| 福岡 ☁| Comment(0) | 施術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。