2018年11月16日

寝起き・・・!

おはようございます。



白い雲と星のコラボがとても綺麗に見えていて



空を見上げてホッと吐く息が白く見えている今朝の田川です。



施術所の温度計は11.4℃湿度50%を示しています。



朝の気温が段々と低くなってきてお布団から出るのが・・・・



ねおき.JPG



寒い冬の朝を乗り切るために! 

すっきり快適に目覚めるための4つのコツ



この時期の朝は布団が恋しく、なかなか起きることができないものです。

温かい寝床と決別してすっきり起きるためには、一体どうすれば良いのでしょうか?



1. 朝起きたらカーテンを開けて日光を浴びる

目覚めた後すぐに日光を浴びることで、体は自然と起きるモードになります。

部屋に日光が入ってこないという人は、ベランダに出たり、近くを散歩してみましょう。

また、少し空を見上げるだけでも目から日光を取り込むことができます。

どんなに起きたくなくても、まずカーテンを開け、日の光を受けることから始めてみましょう。



2. 就寝30分前にはパソコンの電源を切る

寝る直前までパソコンで仕事をしたり、スマートフォンの画面を見ていると、

睡眠ホルモン(メラトニン・セロトニン)の分泌が抑えられてしまいます。

また、しばらく脳は働いている状態が続くので、その後なかなか寝付くことができません。

どうしても夜やらなければならない作業がある方も、寝床に入る30分前には、

パソコンやスマートフォンの画面を見るのはやめましょう。



3. 熱めのシャワーを浴びる

寝ている間は体がほとんど動かないため筋肉が固まってしまい、血流も悪くなっています。

熱めのシャワーを浴びることで血流が促進されて体温が上がり、筋肉もほぐれるので、

寝起きの動かない体を起こすことができます。

お湯の温度は高く設定して、水流は強めにし、首、肩、背中と流すように浴びましょう。



4. いつからいつまで寝るのかを意識する

人は睡眠中、90分周期でレム睡眠(浅い睡眠)とノンレム睡眠(深い睡眠)を繰り返します。

ノンレム睡眠の最中は新陳代謝が活発になり、疲労回復、脂肪燃焼、

免疫力向上を促進する成長ホルモンが多量に分泌されます。

ノンレム睡眠中に体を回復させ、レム睡眠が始まるタイミングで起きることで、

すっきりと目覚められるでしょう。

睡眠時間は90分の倍数に近い、4時間半、6時間、7時間半あたりを目安にすることを

おすすめします。



上手な寝起きと明るい笑顔で



今日も一日顔晴ります!



肩こり・腰痛が気になる方は

まずは、お気軽にご相談を!


・腰痛・腰痛椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

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☆からだ回復センター 田川

☆代表 大久保 礼賢

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posted by hiro at 05:49| 福岡 ☀| Comment(0) | 施術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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