2019年02月07日

霧の中での運転・・・!

おはようございます。

10m先の街燈の光がボンヤリとしか見えない霧の濃い朝を迎えている田川です。

施術所の温度計は11.0℃湿度54%を示しています。

今朝は何時も見えている国道を走るクルマのライトが見えなくて音だけが

聞えている視界の悪い朝です!




霧の中を運転する際にはどういった点に気を付ければ良いのでしょうか?


安全に運転するためのコツはあるのでしょうか?



速度を落とすのが安全運転のコツ

まず一番大切なのは、速度を落として走行するということです。
多少の霧であればそこまで問題ありませんが、
視界が遮られるほど濃くなってきたら速度を緩めましょう。

運転に慣れている方の中には、スピードを緩めずに走ってしまう方もいるかもしれません。
しかし、周りには霧の中での運転に慣れていない方が多くいるはずです。
そうした車との接触事故にもつながりかねないため、
運転に慣れている方でも必ず速度は落とすようにしましょう。



フォグライトを使用する

霧の中を走る時に役立つのがフォグライトです。
「フォグ」とは濃い霧のことを指します。
つまり、霧の中を走るときのために搭載された、霧専用のライトということです。

ヘッドライトに比べて照らす角度が広くなっており、
道路の脇にあるガードレールや白線まで見えるようになるため、
横に逸れてしまったり、対向車線にはみ出してしまったりする心配もありません。

車種によっては、フォグライトがもともと搭載されているものもありますので、
もし付いている場合には有効活用しましょう。

フォグライトが標準装備として搭載されていない場合は、後から取り付けることも可能です。
山道を走ることが多い方は取り付けておくと良いでしょう。

ヘッドライトはロービームに

視界が悪いとハイビームにして遠くまで見ようとしてしまうかもしれませんが、
濃霧の中でハイビームにしても、ほとんど視界は良くなりません。
それどころか、余計に見えづらくなってしまいます。

霧が出ている時には、ヘッドライトを必ずロービームにしておきましょう。


濃霧の中での運転は大変危険です。
ライトの使い方を工夫したり、速度を落としたりするなど、
いつも以上に気を配ることが事故を起こさないためのコツと言えるでしょう。

あまりにも霧が濃く危険を感じる場合は、
無理に運転せずに、危なくない場所に停めて、霧が晴れるまで待つことも大切です。



時間にゆとりを持って安全運転で



今日も一日顔晴ります!



肩こり・腰痛が気になる方は

まずは、お気軽にご相談を!


・腰痛・腰痛椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

・股関節痛・ぎっくり腰・首の痛み・頸椎症

・頸椎椎間板ヘルニア・肩こり・四十肩・野球肩・野球肘

・五十肩・膝痛・しびれ・ギックリ腰・頭痛・ぜんそく

・背中の痛み・足の痺れ・手のシビレ・ストレートネック・スポーツ障害



●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○

☆からだ回復センター 田川

☆代表 大久保 礼賢

☆〒822-1401

☆福岡県田川郡香春町大字採銅所5437番地

☆0947-32-2325

☆HPはこちらから>>http://www.t-kaifuku.com

☆モバイル会員登録>>http://kaifukucenter-tagawa.com/

☆水素風呂は>>http://system.litaheart.com/v15022

●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
posted by hiro at 05:41| 福岡 🌁| Comment(0) | 施術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。