2019年02月08日

週末は・・・!

おはようございます。

白い雲が空全体にかかってますが薄らと星の光が

所々に見えている今朝の田川です。

施術所の温度計は11.4℃湿度56%を示しています。

何となく暖かかったここ2・3日ですがこの週末は寒くなるとか?

寒暖差による体調不良が気になりますが


かんだん.JPG

寒暖差による体調不良はどんな症状がある?



寒暖差が激しいと体調を崩すことがあるというのは分かったけど、

具体的にどんな症状があるの?と気になってしまいます。



めまい

寒気

免疫力の低下(風邪やインフルエンザの発症)

だるさ

目の疲れ

肩こり

皮膚のかゆみ



寒暖差があると、どういうメカニズムで体調がわるくなってしまうんでしょうか。

それは我々哺乳類特有の機能に関係があるようです。

我々哺乳類は、体内の様々なバランスを一定に保とうとする機能が備わっています。

寒暖差など、多少の環境の変化があっても身体がおかしくならないように

対応してくれる機能ですね。

この機能のことを恒常性機能と言います。



恒常性機能が働くことによって、体温・血圧の安定、菌やウィルスへの

抵抗などの助けになっています。

気温が緩やかに変化していく分には、身体も徐々に慣れていって恒常性機能も

正常に働きますが、急に気温が下がったり上がったりすると、

恒常性機能が頑張り過ぎちゃって身体にかなりの負担をかけてしまうんですね。



具体的にどういう負担かというと、
寒暖が激しいと自律神経の切り替えも激しく行わないといけなくなり、

必要以上に体力をつかってしまうといった感じですね。



頑張り過ぎ自律神経!

こうした負担が重なると、ダルさ、めまい、風邪やインフルエンザを

発症してしまいやすくなるなど、体調を壊してしまう結果になってしまいます。



この週末の寒暖差に十分ご注意管ください!



ポカポカの日差しの様な暖かい笑顔で



今日も一日顔晴ります!



肩こり・腰痛が気になる方は

まずは、お気軽にご相談を!


・腰痛・腰痛椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

・股関節痛・ぎっくり腰・首の痛み・頸椎症

・頸椎椎間板ヘルニア・肩こり・四十肩・野球肩・野球肘

・五十肩・膝痛・しびれ・ギックリ腰・頭痛・ぜんそく

・背中の痛み・足の痺れ・手のシビレ・ストレートネック・スポーツ障害



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☆からだ回復センター 田川

☆代表 大久保 礼賢

☆〒822-1401

☆福岡県田川郡香春町大字採銅所5437番地

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posted by hiro at 05:45| 福岡 ☁| Comment(0) | 施術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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