2020年08月07日

立秋・・・!

おはようございます。

薄暗い蒸し暑い朝で今にも雨粒が落ちて来そうな曇り空の朝を迎えている田川です。

施術所の温度計は30.0℃湿度62%を示しています。

りっしゅう.JPG


8月7日(立秋)暦の上では秋?ですが


立秋を迎えるまでは暑中見舞いですが、

この日を境に残暑見舞いとなります。

暑中見舞いは地域によって時期が異なるものの、

猛暑の時期、相手を気遣う意味を込めて7月上旬〜下旬に出します。

そして立秋を迎えてからは、「残暑見舞い」に変わります。

つまり立秋とは、暑中見舞いから残暑見舞いへと切り替わる日にちです。

地球温暖化が進み、近年は立秋以降もまだまだ暑い日が続きます。

ですから、残暑という捉え方自体ピンとこなくなっていますが、

立秋を過ぎてから暑中見舞いを出すのはマナー違反なので、

目上の方や会社の上司に送る際には気をつけましょう。



立秋は行事や風習ではないため、決まった行事食などはありません。

しかし季節の移り変わりを知るための日なので、

その時期の旬の食材を料理に使用するのは理にかなっています。

また、残暑を乗り切るために暑気払いができるような

栄養ある食材を使うのもおすすめです。



例えば、夏が旬である、ししとう、枝豆、かぼちゃ、

トマト、とうもろこし、ゴーヤ、ナス、ピーマンなどの野菜や、

パイナップル、桃、梨、葡萄、マスカットなどの果物、ウニ、

鮎、穴子、イワシ、かんぱち、昆布、車海老などの魚介類も良いです。



また、季節の食材とは関係ありませんが、

そうめん、ざるそばなどの夏らしい涼しげな食事も良いでしょう。



美味しいものとうれしい笑顔で



今日も1日顔晴ります!



肩こり・腰痛が気になる方は

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☆からだ回復センター 田川

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posted by hiro at 05:41| 福岡 ☁| Comment(0) | 施術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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