2025年08月25日

8月の終わりに・・・!

おはようございます。

白い雲の広がる無風状態の蒸し暑い田川の朝です。

施術所の温度計は31.0℃湿度58%を示しています。



8月も終りに差し掛かりましたが暑さはまだまだ・・・



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8月の終わりは、

夏の疲れの蓄積(夏バテ)や、寒暖差による自律神経の乱れ、

気圧の変化などから、疲労感、だるさ、食欲不振、頭痛、

めまいなどの体調不良(秋バテ)を感じやすい時期です。

対策として、バランスの取れた食事、質の良い睡眠、適度な運動、

ぬるめのお風呂、冷え対策、水分・ミネラルの補給が大切です。



体調不良の主な原因

夏バテの後遺症:

夏の暑さで消耗した体力が回復しないまま、

秋の訪れとともに疲れが表面化し、「秋バテ」として現れます。

自律神経の乱れ:

冷房の使いすぎによる寒暖差や、残暑による体温調節の

繰り返しが自律神経を疲弊させ、体調不良を引き起こします。

水分・ミネラル不足:

汗を多くかくことで水分やミネラルが失われ、

脱水症状や倦怠感、頭痛につながります。

気圧の変化:

夏の終わりは台風が多く、気圧の変動が大きくなるため、

頭痛や腰痛、関節痛などが起こりやすくなります。



具体的な対策

食生活の見直し:

ビタミンやミネラルが豊富な野菜や果物、

疲労回復効果のある豚肉大豆などをバランスよく摂り、

体の栄養バランスを整えましょう。

質の良い睡眠:

ぬるめのお湯での入浴は血行を促進し、

自律神経のバランスを整え、質の良い睡眠を促します。

適度な運動:

暑さを避けて早朝や夕方にストレッチや散歩を行うことで、

血行が改善され、睡眠の質や胃腸の働きを高めます。

冷え対策:

暑い日でも、

冷房で冷えすぎないように羽織るものを準備しましょう。

水分・ミネラル補給:

喉が渇く前にこまめに水分を摂り、

汗で失われたミネラル分を補給しましょう。



夏の思い出づくりは元気な笑顔から

今日も一日顏晴ります!



肩こり・腰痛が気になる方は

まずは、お気軽にご相談を!


・腰痛・腰痛椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

・股関節痛・ぎっくり腰・首の痛み・頸椎症

・頸椎椎間板ヘルニア・肩こり・四十肩・野球肩・野球肘

・五十肩・膝痛・しびれ・ギックリ腰・頭痛・ぜんそく

・背中の痛み・足の痺れ・手のシビレ・ストレートネック・スポーツ障害




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☆からだ回復センター 田川

☆代表 大久保 礼賢

☆〒822-1401

☆福岡県田川郡香春町大字採銅所5437番地

☆0947-32-2325

☆HPはこちらから>>http://www.t-kaifuku.com

☆水素風呂は>>http://system.litaheart.com/v15022

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posted by hiro at 04:58| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | 施術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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