2026年06月16日

曇りの日に・・・!

おはようございます。

灰色の分厚い雲が浮かんでますが東の山の

稜線は少し赤くなっている東の風が吹く田川の朝です。

施術所の温度計は25.8℃湿度49%を示しています。



今日の天気予報は一日中、曇りになってますが



くもり.JPG



6月の曇りの日は、

気圧の低下や高い湿度によって自律神経が乱れやすく、

頭痛、強いだるさ(梅雨だる)、めまい、

肩こりなどの不調が起こりやすい時期です。

また、曇りでも油断できない紫外線や、

体内に熱がこもる「湿度型熱中症」にも注意が必要です。



6月の曇りの日に起こりやすい体調変化

頭痛・めまい:


気圧の変化を内耳が感知し、

自律神経が乱れることで血管が拡張・収縮して引き起こされます。



強い倦怠感・眠気

高湿度によって汗が蒸発しにくく、体に熱がこもる「湿度疲れ」や、

自律神経の乱れによるエネルギー代謝の低下が原因です。



気分の落ち込み:

日照時間が減ることで、脳内物質(セロトニン)の分泌が低下し、

精神的な不調を感じやすくなります。



むくみ・冷え:


湿度が高く汗をかきにくいため、

体内に水分が溜まりやすくなります。



おすすめの対策




起床時にコップ1杯の水を飲む:

失われた水分を補給し、自律神経のスイッチを入れます。



湯船に浸かる:

ぬるめのお湯(38〜40度)にゆっくり浸かり、

血行を良くして冷えや疲れを取り除きます。



軽いストレッチ:

デスクワークの合間などに首や肩を回し、

血のめぐりを改善します。



エアコンの除湿機能(ドライ)を活用する:

室内の湿度を下げることで、体内に熱がこもるのを防ぎます。



曇りの日でも笑顔は快晴で

今日も一日顏晴ります!



肩こり・腰痛が気になる方は

まずは、お気軽にご相談を!


・腰痛・腰痛椎間板ヘルニア・坐骨神経痛

・股関節痛・ぎっくり腰・首の痛み・頸椎症

・頸椎椎間板ヘルニア・肩こり・四十肩・野球肩・野球肘

・五十肩・膝痛・しびれ・ギックリ腰・頭痛・ぜんそく

・背中の痛み・足の痺れ・手のシビレ・ストレートネック・スポーツ障害



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☆からだ回復センター 田川

☆代表 大久保 礼賢

☆〒822-1401

☆福岡県田川郡香春町大字採銅所5437番地

☆0947-32-2325

☆HPはこちらから>>http://www.t-kaifuku.com

☆水素風呂は>>http://system.litaheart.com/v15022

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posted by hiro at 04:49| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | 施術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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